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RELEASE INFO EVENT INFO MAGIC DIARY コラム CQ DIARY 機材、レコード ILLICIT DIARY EVENT REPORT 諸行無常の響きあり アナログ解説 MAGIC CONNECTION ![]() MAGIC SOUND WORKS HOUSE SERIES "on the house" ANTHEM-002C 1,680yen(with tax) information ![]() FLYING CQ "FLYING CQ #7" FLGHT-007 CD ONLY!! 1,575yen(with tax) information SCHEDULE ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3rd. ALBUM ![]() キエるマキュウ the peep show (super freak) also Featuring... RHYMESTER... BIG-O... KASHI DA HANDOSOME... DABO... CHOP STICK... YOUTH... buy now!!! NOW ON SALE!! D3N-CD-007 2,800yen-(w/o tax) web browser: ![]() Safari 3.2.1(4525.18) for Mac OS X 10.5.6(Leopard)~ ★DJ PERFORMANCE ★LIVE PERFORMANCE ★SOUND PRODUCE ASK & NEGOTIATION ★CLICK★HERE★ 以前の記事
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ライフログ
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"ON THE HOUSE" NOW ON SALE!!! 当マキュウ・オンライン・ショップでも大人気、ロングラン・ヒット中のMAKI THE MAGICによるMIX CDシリーズ。 レビュー 「ハウスとはDJの感情を伝えるための音楽だ !」と、ここまで言い切れるDJが他にいるでしょうか。というのはいきなり過ぎですが、R&Bの伝道師として傑作ミックスを発表し続けてきたMaki The Magic氏が「No smoke」に続くハウス・ミックス「On the house」をドロップ。今作は、「洗練されたところもある黒人音楽としての魅力を、改めてもう一度打ち出さないといけないと思った。」という衝動に駆られて作り上げたと言う「No smoke」の続編的1枚。今回も氏の解説付きのブックレットが付属。20代前半の頃の昔話等も語られており、読み応えあります。これは曲のチェック等ではなく、是非聴き込んで頂きたい内容。 (DMR 笠嶌寿之) 全てのMUSIC LOVERに捧ぐ!間違いないセレクトで発信する、マキ・ザ・マジックのMSWシリーズ!HOUSE MIXと言うこともあり臨場感を大事にするため、LIVE&DIRECT的なMIXを収録しHOUSE MIXの面白さを追求。PC MIX とは違う生々しい音がここにある。今回も狂おしいほどの黒いハウスが貴方を虜に…。HOUSEが持つ黒いFUNKとしての魅力を再確認…今こそこのCDから何か見つかるはずだ!リアルタイムに回していた者のみが持つ強力な説得力。すべて原盤、オリジナルアナログ盤を直接使用しています。いいものは色あせない、それが、MAGIC SOUND WORKS。 (マンハッタン WEBより) ※MAGIC SOUND WORKS は、生の美味しさを味わっていただくため、オリジナル原盤のみを使用。100%ストレート オリジナル原盤の美味しさを味わってください。どれもがフレッシュフルーツ! 好評発売中 ANTHEM-002C(CDのみ)※定価 価格も1.500円の据え置き ※こちらの"キエるマキュウ official weblog"からもメール注文、銀行振込にてご購入いただけます。 このページよりメールにてご購入をご希望の方はこちら(クリック)より、 (お名前・御住所・ご連絡先・品番を明記の上、送信ください。確認のメール及び、入金の確認後、2.3日以内に商品を発送致します、入金から到着まで1週間を目安と思っていてください。…但し休業時を除く) ※またバックナンバーも随時受付中です。 (DISCO-001~004c) (STUNTS-001) (ANTHEM 001C) (MSRNB-001~004C) ※土、日を除き2,3日以内に案内のメールを送っています。(休業日を除く) 案内が届かない場合、申し訳ないですがもう一度メールを送って下さい。 (エキサイトメールだとごく一部ですが、かなり遅れて届くことがあります。) 必ず返信をしていますが、エキサイトメールだと届いていないときもあるようです。 お手数ですが返信が来ない場合は再度ご連絡下さい。 ※なお卸しなどのお問い合わせも こちら にご連絡下さい。 -----INDEXはこちら-----
コラム 参照 前回 アナログからデジタルへ #1 アナログからデジタルへ #2 ![]() 今回は、アナログデータの取り込みをSerato Scratch Live使用者を対象にそれ以外でも簡単にデーターを取り込みたい人にも読めるような感じで書いてます。 実際、ガレバンで録音記事を書こうと思っているのですぐに肝心な所は書けるのですがそれだと芸がない。 なので今回は、いろいろなアクセサリーを中心に話をします。 録音だけでなく簡単なリミックスならガレバンで十分ですがもっと本格的に曲を作りたい。 mac使用者なら迷わずlogicでしょう。 内蔵されているループ音源を聞くとニヤリとします。”なんだ…ここから皆使っていると…” 私みたいな音作りはひたすらレコード掘るしかないですが、現行US系ならすぐにlogicがあれば作れます。 Logic Pro 8 and Logic Express 8 ― プロフェッショナル音楽制作とプロデュース ― (Appleプロトレーニングシリーズ) 高いですがこれで勉強してください。私も持っていますが買って損はしません。 私みたいな曲はどうすれば作れるのか?そんな人はまずいないと思うが参考までに… まずソフトはなんでもいいです。 mac好きなのでLogicですが、分かり易いソフトであれば各人好きなように… ひたすらレコードを掘り、変なところを削ってみる、ループする、無理だという思いを捨てる。 取りあえずピッチを合わせてみる。 少し腕に覚えができ出すとやたらドラムにこり出すが、そういう時こそブレイクビーツを使う。 作る曲は半分くらいはブレイクビーツを使うようにする。 打ち込みドラムの曲が増え出すと自然と坪井が、”マキさん、そろそろブレイクビーツの曲も聞きたいっすねぇ〜”とバランスを取ってくれる。 ド素人の凄さを…年々忘れかけるが思い出すようにしている。 余談だが、出来るようになりすぎると逆に狂ってきだして、ワザとハットを大幅にずらしたり、キックを後ろにしたりネタとブレイクをずらしたり…気持ちいいんだか悪いんだかなんなんだかを実践していたのが、マキュウの2NDだ。 全く話がそれたが、曲を作りたい人に必要なのが、MIDIインターフェイス。一番上の画面の奴ですね。MIDI機器とPCをつないでくれる。ようするにこれとMIDIキーボードをつなぐとベースラインやメロディなどがキーボードで出来るので使い安いということだ。 あとドラムの打ち込みも画面よりは、MPAD 18などを使った方が打ち込みやすい。 本当は、コントロールサーフェスなんかもあると便利なのだが使える奴は高いのでそれはおいおい予算があるときで大丈夫。 いらない話が多すぎてカートリッジその他の話が出来なくなってしまった。 続きはまた次回にて…!
コラム 今日のエリザベス女王杯は、久々に興奮した。自信があったので勝負レースとしていたのだが…先行馬逃げ残りもあると思い、アンカツから馬連でクィーンスプマンテ、ブラボーディジー、ニシノブールームーンなどを買い、厚めにリトルアマポーラ、シャラナヤ、ミクロコスモスというのが今日の勝負馬券。 結果は、 ブエナビスタ展開に泣く3着、安藤勝もお手上げ=エリザベス女王杯 4コーナー回った時点であれれ…と思ったが早めに動いたアンカツの猛追にあわや二着はあるかと、”差せ!差せ!、差せ!”と画面に叫ぶ、祈る…結果は届かず二着。 ”興奮したな…この悔しさで酒が飲める…” 立ち直りが早くないと競馬ファンはやってられない…例え勝負レースでも… 因みに平場のダートを除いては、今年はジャパンカップダートぐらいしか重賞では勝負するレースがない… 平場ダート1000万…これがオレには一番あう。 競馬を作るのは逃げ馬の後の先行馬…今回はそれがスミヨンだったというのが史上まれに見る”いったいった”の原因だ。流石にヨコテンとアンカツは、早めに仕掛けたが後の祭り。 競馬は時としてこんな不可解なことが起きる。 オレら馬券ファン(又は馬券オヤジ)は、しょうがねぇ”飲むか!”と気分を変える。 それはそれで楽しい肴になる。 ここずっと日曜の夜は録画したグリーンチャンネルを見て、ノートに書き込みをしながら一人酒を飲む。 そんなチェックは翌日やればいい、競馬の後は皆で飲むのが一番… 昔、馬券仲間とよく競馬場やWINNSに行っていた。 PAT会員なので、皆家で出来るのだが競馬場やWINNSの独特の雰囲気…それが好きで欠かさず行った。 荒れたレースや酷い騎乗、落馬の時は、酒場で盛り上がった。 オレらは最低限安酒場で飲めるぐらいは金を残す、中途半端なギャンブラーだった。 いつの間にか、失踪、消息不明、家庭の事情…などで仲間が一人もいなくなった。 オレもたまにしか府中に行かなくなった。中山は、遠くてもう行かないかもしれない… 土日は、家でグリーンチャンネル…一人静かに酒を飲む。 そう言えば音楽仲間も同世代は殆どいなくなったな…僅かに残る友に乾杯!
11月13日 ![]() 私の影響を受けた作家にジョン・アーヴィングがいます。唯一未読だった第四の手を昨晩読みました。 この作品を端的に言うと 人は大きなものを失うと時として大きなものを得る 人によって読後は様々ですが、アーヴィング流”失われた世代”のオマージュ、グレート・ギャツビーのアーヴィング流解釈という風な感じもある、ラブストーリー。 やるせない怒りと悲しみとユーモアに満ちた、”ガープの世界”、”ホテル・ニューハンプシャー”(個人的にはアイデアに満ちたガープが最高傑作だと思う)の作風とは違い、何となく、それでいて時にはシニカルな人生の悲喜劇が流れていく。 主人公のダメ男ぶりに共感を持てるかどうかがポイントだが、私は好きです。 衝撃度はないが、読んで損はない一冊。図書館で借りて読んでみてください。 近所の本屋の平積みで面白いことがある。発売日が同じなので”週間 新潮”と”週刊 文春”が並べて売られているのだが、たいがい文春の方が山は小さい(よく売れている)…だが時として逆転し、新潮が小さい時もある。 その二冊は立ち読みですます自分が偉そうなことは言えないが、確かに買う人はよく見ている。 面白い方をちゃんと買っている。 この不況、買う人も(特に中高年層が読む本なので…)シビアに選択しているんだな…と変なところで関心している自分も暇な人なのか…と自分で突っ込んでみたりする。 興味を引いた記事を 【事業仕分け】最先端科学も“敗北” 「スパコン世界一」を否定 ノーベル賞受賞の野依氏憤慨 政府の行政刷新会議の13日の仕分け作業は、次世代スーパーコンピューターの開発予算に事実上の「ノー」を突きつけた。議論の方向性を決定づけたのは「(コンピューター性能で)世界一を目指す理由は何か。2位ではだめなのか」という仕分け人の発言。結局、「科学技術立国日本」を否定しかねない結論が導かれ、文科省幹部は「日本の科学技術振興政策は終わった」と吐き捨てた。 次世代スパコンは最先端の半導体技術を利用。ウイルス解析や気候変動問題のシミュレーションなど広範な研究での活用が期待されている。「1秒あたり1京回」という計算速度が売りで、現在、世界一とされる米国製の10倍の速度になる算段だ。平成24年度から本格稼働の予定だが、総額約700億円の国費が今後必要なため、財務省は見直しを求めている。 この日、口火を切ったのは蓮舫参院議員。その後も「一時的にトップを取る意味はどれくらいあるか」(泉健太内閣府政務官)「一番だから良いわけではない」(金田康正東大院教授)「ハードで世界一になればソフトにも波及というが分野で違う」(松井孝典・千葉工業大惑星探査研究センター所長)などと、同調者が相次いだ。 文科省側は「技術開発が遅れると、すべてで背中を見ることになる」と防戦したが、圧倒的な「世界一不要論」を前に敗北。同研究所の理事長でノーベル化学賞受賞者の野依(のより)良治氏は「(スパコンなしで)科学技術創造立国はありえない」と憤慨していた。 産経WEBより 一位と二位ではこの世界天と地ほどの差があると思うのですが… 行政刷新会議は数多くの問題点を抱えており政策として歴史に汚点を残すことと成りそうです。 後、山岡賢次国対委員長には今後も目を光らす必要あり。 マスコミの報道姿勢はなんなのでしょうか? 天皇陛下ご即位20年の扱いは余りにも小さすぎると思うし、ある番組は天皇陛下の前にエグザイルですから… あと麻生太郎がインスタントラーメンの値段を知らないとか、ホテルのバー通いを散々叩いたマスコミが、 鳩山首相「恵まれた家庭に育ったので…」と報告漏れを反省 鳩山由紀夫首相は11日夜、自身の巨額の資産報告漏れ問題について「恵まれた家庭に育ったものだから、自分自身の資産管理が極めてずさんだったことを申し訳なく思う。心を入れ替えてしっかりとやりたい」と反省の弁を語った。その上で、「しっかりと国民の皆さんの目線にあった政治を行っていきたい」とも強調した。首相官邸で記者団の質問に答えた。 産経WEBより 一国の首相の脱税の言い訳が、「恵まれた家庭に育ったので…」 これに憤慨しないで何に憤慨するのかと…麻生氏とはえらく違うマスコミのダブルスタンダードに驚きを隠せない人も多いと思います。 前政権なら政権運営出来ないくらいの大問題にマスコミはしているのに、扱いの小ささにあきれます。 あるジャーナリストは、民主党政権になったことを、やっと国民政治、大衆政治になったと言いますが、小沢氏が実権を握りやっていることは、旧田中派と同じでどこに国民政治があるのでしょうか…目がないとしか思えません。
11月9日 家電買うなら池袋と言うことで、ヤマダVSビッグの池袋に行ってまいりました。昼は子連れなのでヤマダ7Fのレストランモールの串家で食事をすることに… 普段飲みには絶対行かないお店ですが、子供が入れば行くお店も変化します。 子供が喜ぶ食べ物があるかどうかが重要なポイントになりますね。 串家は、適当に好きなモノを自分で揚げる事ができるし、お茶漬けやうどん、アイスにヨーグルトという子供が好きなものが多いので今日はここにしました。 ヤマダのポイントも使えます。100ポイント=100円でなく125円というところがみそですね。 ちなみに食事をしてもポイントは貯まりますがこちらは100ポイント=1円です。 ヤマダの6Fには、キッズコーナーがあり、平日だと時間無制限500円で子供を遊ばせる事が出来るので(保護者同伴)どちらか一人があちこち自由に動き回れるという得点があります。これも普通にポイントが使えるので便利です。 最近夜の動きを書いてないですね。 相変わらずなんですが、ゴリがこの間のAGEHAをリポートしてます。 HASEBEが酔っぱらっていて楽しかったな。 最近はレコード掘っていていろいろ考えることが多いので今度軽く書けたらな…と思っています。 喜びや悲しみが重なる、どこもそんなものでしょう。 競馬も毎週欠かさず観察していますが最近書いていませんでした。ヴァーミリアン史上初のG1 8勝と言う快挙もありましたが、注目は武蔵野ステークスでした。 なんと、ワンダーアキュートが単勝五番人気1.040円、前走シリウスステークスの走り、そして各紙が押しているにも関わらずこのオッズ…美味しすぎます。 東スポなんかは、アキュートに印ぐりぐりですし、専門誌も高い評価でした。 たまに競馬はこういう面白いオッズになることがあります。 走りですがワンダーアキュートのラップに他の馬がついていけずと言う感じで、本当に強い勝ち方でした。アンカツがマコトとどちらを選ぶか分かりませんが、ワンダーアキュートを選んで欲しいです。 アンカツが好きなタイプの先行馬だと思います。(又はアンカツで力を出す先行馬、ダイワメジャー、エアシェイディ…) 馬体重が減って激走した反動がなければ(+アンカツ)ジャパンカップダートは、この馬から行きたいですね。 いよいよ今週からまた面白くなりそうです。
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